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SICF19出展者の声

 

SICF19出展者の声

 
来場者との出会いを通して、活躍の場が拡がっていくSICF。2018年5月開催のSICF19の「EXHIBITION」にご出展いただいた皆さまの声をまとめました。


 

ーどのような方とお話できましたか?エピソードもあれば教えてください。

 

・ギャラリーの方に所属や展示の話を頂いた。

 

・今までお互いに存在は知っていたが直接は面識の無かったコレクターやアート愛好家、ギャラリスト等と知り合えた。

 

・作品の反応や意見、面識のないかたの作品を購入していただけた。企業のかたにも興味をもっていただけたかも。

 

・男女問わず、アートに関心の高い方に見ていただけ、表面的なデザインなどだけでなくコンセプトなども伝えることができた。

 

・普段一人で制作しているので同じクリエイターの方とディスカッションできたのが良かった。ギャラリーの方からも声をかけていただいて、今度お伺いする予定です。

 

・アートインテリアショップでの作品販売にと声をかけられた。ネットでのアート作品販売にと声をかけられた。出展者との交流ができた。メディアに取材を受けた。

 

・施設長の方、市の企画運営の方、インテリアデザイナーの方など。残念ながらエピソードまでに発展するお話はありませんでした。

 

・同じ分野で活躍している年配の方と知り合いになれた。アートの展示企画をされている方に興味を持っていただいて、連絡先を交換した。以前からお世話になっている会社の方々に見ていただいて、新しい作品を知ってもらえた。

 

・スタイリストの方に撮影で作品を借りることがあるかもしれないと、連絡先を交換した。

 

・ホテル等のアートコーディネートの方2(それぞれ別会社)から今後仕事に対して前向きなお話を頂けました。今後作品購入の打診も。

 

・ギャラリー経営者の方々と個展の話に発展することができました

 

・着物を展示してました。こんな場所で展示できるよ。とか、こういう場所に持っていくと良いよ。など、他にも知り合いの方をSNSを通じて紹介していただく機会に恵まれました。

 

・パフォーマンスの作品だったが、コレクターの方から「やってみたい」と言われたので、飛び入り参加していただいた。ワークショップへの展開を考えていたので、良い経験となった。

 

・ギャラリー運営の方、アートディレクターの方、デザイン事務所スタートアップの方、作品を飾るスペースを紹介する企画など。

 

・普段活動をやっている時あまり感想が頂けない男性の方などがたくさん興味を持って下さり、自身のアート活動の原点(少年心)を思い出せました。

 

・ギャラリーの方に次回のグループ展の出展を打診いただきました。

 

・旅館の企画などを行なっている方からお声をいただきました。

 

・ギャラリーのオーナーの方に声をかけていただいた。アートに詳しくない一般の方々と出会えたこと。ジャンルの違うアーティストと出会えた。

 

・ギャラリーの関係者やキューレータの方が多かったです。

 

・商業施設で映像ディスプレイを手がけている方、ギャラリーやショーウィンドウを運営している方

 

・学生さんや一般のお客さんが多かったです。画廊の方からも数名声をかけて頂ましたが今後につながるかはまだ分かりません。

 

・いくつかのギャラリーから今後の展示に参加しないかと声をかけていただきました。

 

・スペースとアーティストを繋ぐサイトを運営する方。