SICFに出展したクリエーターの展覧会、

October 26, 2020
喜谷かおる「days market」
日常に寄り添う、大人のための小さなマーケットを開催します。
コロナ禍の中でクリエイションを見てもらう機会が減った今、自分たちで新しいイベントを企画しました。
場所は祐天寺、おしゃれなセレクトショップや古着屋さんが点在するエリアのギャラリー。
ジュエリーやデザインステーショナリー、バッグや焼き菓子など、日々の暮らしをいろどるアイテムを並べます。
開催日時 2020/11/27-29
会場 esu gallery
会場住所 東京都目黒区祐天寺2-8-4
関連URL https://www.instagram.com/days.market/

October 14, 2020
髙橋哲人 / モシ村マイコ (TETSUJIN – AUDIO VISUAL)「めざましテレビ『キラビト!』出演」
夢を追い続ける事をテーマにした、ほうきギター“I am☆Star”(SICF19出展)が、セッションの中で仲間の尊さを問うバンドスタイル“Star☆Jam Street ~清掃楽器音楽夢想~”(スマートイルミネーション横浜2018初出展)へ発展。昨年より清掃楽器楽曲制作・パフォーマンスも始めオーケストラと共演、2月にニューヨークBAMで展示するなど活動を広げてきました。その活動が特集されます。
開催日時 2020年10月21日(水)朝6時17分頃~
番組名 フジテレビ 地上波テレビ放送「めざましテレビ『キラビト!』出演」

October 12, 2020
谷敷謙「 246st.MARKET」
「246st.MARKET」は、“GOOD FOR FUTURE”をコンセプトに、ファッションの発信地である青山通り(246st.)のワールド北青山ビルで、未来を創る新たな取り組みに出会うイベントです。
3回目の開催となる今回のテーマは「サーキュレーション・ライフスタイル」。循環型社会・生活にフォーカスしてキュレーションした、衣・食・住からアートまで、個性豊かな13ブランドが集まります。<ART>枠として、谷敷謙の作品が展示されます。
開催日時 2020年10月14日ー18日
会場 ワールド北青山ビル
会場住所 〒107-8526 東京都港区北青山3-5-10

October 5, 2020
外丸治「Mountain to living with a house 家に住まう山 OSAMU TOMARU EXHIBITION」
木と呼ばれる生き物を彫っています。
日々の暮らしで籠っていると感じる家やその街に居ても、山への入り口はいつでも通じているようです。
玄関や窓からはあらゆる生き物たちの呼吸が通り抜け、台所にはいくつもの生き物たちの痕跡で溢れています。
彫り出されたモノが、瑞々しく営みが繰り広げられる山へ、家と行き来する道中の一粒になれたらいいなと願っています。
開催日時 2020年10月10日(土)~ 11月16日(月)土曜日から月曜日のみ開館 12:30~18:30(最終入場 18:20まで) ※火曜日~金曜日は休館となりま
会場 VIENTO ARTS GALLERY
会場住所 〒370-0006 群馬県高崎市問屋町2丁目7(ビエント高崎1F西側)
関連サイト https://www.facebook.com/events/318305952729890/

October 5, 2020
橋本晃子 「リボン・リ・ボーン展『BGM』」
「リボン・リ・ボーン」とは…細長いリボン状の布を重ねて縫い合わせ,さらに部分的に寄せて縫い合わせることによってできる,独特の風合いを持ったオリジナルテキスタイル,またはそのテキスタイルを用いて制作した作品のことです。
今回は,スクリーン仕立ての新作などを展示しています。
美味しいモノと一緒にお楽しみいただけますと嬉しいです。
開催日時 10月1日(木)~10月31日(土) 16:00~23:00(初日19:00~,最終日~22:00)
会場 居酒屋 美棟 TARA TARA
会場住所 神奈川県横浜市神奈川区反町15-8 1F
関連サイト https://www.facebook.com/ribbonreborn

October 5, 2020
Co. Ruri Mito 『Where we were born』
Co.Ruri Mitoの新作公演。
今回の公演は衣裳のテキスタイルに、”エネルギーの色と形”を特徴とする画家、亀井佐知子の絵を使用。新たなコラボレーションにもご期待ください。通常の公演とともに有料オンライン配信(特典映像付き)も行います。
10月30日(金) 19:00開演
10月31日(土) 14:00開演/18:00開演
11月1日(日) 14:00開演
開催日時 10月30日(金)~11月1日(日)
会場 シアタートラム
会場住所 東京都世田谷区太子堂4丁目1番地1号
作家サイト http://rurimito.com/2020/

September 9, 2020
奥直子「Shower」
お風呂という実態を無くしたまま10年余り、その姿を残し続ける部屋。そこに実態の訝しいやきものの生き物たちが登場する。ただ、そもそも実態とはなにか。その根本が、既に幻想ではないのか、、? お湯こそ出ないが、もう一度、この場所を’洗い場’と成らせたい。さて、何処から流そうか。
本企画展は、昭和26年誕生、平成19年廃業の銭湯「宮の湯」の旧洗い場を使用したインスタレーションです
開催日時 2020 9.17-10.17
会場 芸術銭湯+Cafe´ 宮の湯
会場住所 東京都文京区根津 2-19-8 SENTO – 1C
作家サイト www.naoko-oku.com

September 7, 2020
「HUB-IBARAKI ART PROJECT 2020」
写真家:永井寿郎の作品《FIXATIF 2020-特別な場所》の発表を軸としたプロジェクトを、3月28日(土)から 9月13日(日)までの間、大阪府茨木市内各所で繰り広げます。
感染拡大の懸念を考慮して、大半のプログラムは非公開での実施となりますが、活動の経過・報告は公式サイトとSNS、阪急茨木市駅前のソシオ-1 茨木ビル2階のショーウィンドウで随時発信します。
開催日時 2020年 3月28日(土)から 9月13日(日)
会場 阪急茨木市駅前ソシオ-1 茨木ビル2階ショーウィンドウ 他茨木市内各地
関連サイトhttps://www.hub-ibaraki-art.com/

July 22, 2020
irukaningen 桐原文子「kishun&irukaningen 笙と楽琵琶と映像」
笙・石川高と楽琵琶・中村かほるによるユニット「kishun」の紡ぐ古典雅楽に隠されていた斬新な響きと、光と色を表現するアーティスト桐原文子(irukaningen)による映像作品。 「kishun」による自由と即興的な演奏表現からなる独自の音楽の中から、古典雅楽曲と即興の演奏を、各々の感性に基づき編集し音源を仕上げてみました。音楽と映像が、自然の流れに調和し合う表現となるような作品が生まれました。
配信開始 2020/07/09 –
会場 「アートにエールを!東京プロジェクト」( YouTube )
URL https://youtu.be/c56YfWYpwwE
関連サイト https://bit.ly/2BcTUcl

July 20, 2020
「The dialogue of opposites」 (対極する存在の対話 村岡由梨+渡辺志桜里)
今国際的に活躍する二人の作家、村岡由梨(Yuri Muraoka)と渡辺志桜里(Shiori Watanabe)を紹介し、時代の転換期を迎え、私たちは未来のために何を模索し、何を理想として明日へ歩むべきなのかを問いかけます。(企画 一条美由紀)
開催日時 2020.7.26(日)~7.28(火) 12:00~19:00(7.26(日)17:00~オープニングイベント(要予約))
会場 ART TRACE GALLERY
関連サイトhttps://thedialogueofopposites.weebly.com/

April 24, 2020
石川佳奈「足並みそろうと全滅しちゃうので。」
これまで、インタビューや街中でのゲリラパフォーマンスの手法を用いて、個人の強迫観念や今の時代特有の身体感覚への違和感をきっかけにしたインスタレーションを展開してきた石川佳奈。
本展では、雑草と紙をモチーフに、表現する行為についてをテーマにした新作映像インスタレーションを発表します。
※当初5月に予定していた個展が延期となり、この状況を踏まえてオンラインでの展示となります。
開催日時 2020年5月1日(金) ~ 5月6日(水)会期中無休
会場 特設webサイトにて(近日中に下記のnoteページにて公開)
関連サイトhttps://note.com/ashinami/n/n16b3fe30cee3
作家サイト http://kanaishikawa.com/

April 24, 2020
小瀬古智之によるアートブック「ハムの惑星」クラウドファンディング開始
小瀬古文庫では新作アートブック「ハムの惑星」の出版のため、CAMPFIREにてクラウドファンディングを開始しました。
一見すると普通のハム。しかしよく見ると、それは地球だった。日常の中の宇宙をテーマに、ハムと惑星のイメージを重ね合わせる実験的なグラフィックデザインをアートブック化します。アートブックは6月中の発行予定です。
小瀬古智之によるアートブック「ハムの惑星」クラウドファンディング開始
募集期間 2020年4月10日~5月21日
関連サイト https://camp-fire.jp/projects/246400/preview
作家サイト http://kosekobooks.com

February 19, 2020
森貴之 第23回岡本太郎現代芸術賞にて特別賞を受賞
岡本太郎亡き後、次世代を切り拓く才能を支援するため創設されたアワード「第23回岡本太郎現代芸術賞」において、森貴之(SICF18出展)が特別賞を受賞しました。
受賞作品は4月12日まで展示しています。
受賞作品『View Tracing』
第23回岡本太郎現代芸術賞展
開催日時 2020年2月14日~4月12日
会場 川崎市岡本太郎美術館
会場住所 〒214-0032 神奈川県川崎市多摩区枡形7-1-5
関連サイト http://www.taro-okamoto.or.jp/info/taroaward.html

February 17, 2020
橋本ロマンス 横浜ダンスコレクション2020 コンペティションII にて最優秀新人賞を受賞
「新進振付家の発掘・育成」「コンテンポラリーダンスの発展」を目的とした、横浜ダンスコレクション2020のコンペティションII 新人振付家部門において、橋本ロマンス(SICF20 PLAY グランプリ)が最優秀新人賞を受賞しました。
受賞作品『サイクロン・クロニクル』
関連サイト
http://yokohama-dance-collection.jp/news/1372/

January 28, 2020
Co. Ruri Mito オープンスタジオ
Co. Ruri Mitoは現在、今年10月に発表予定の新作のクリエイションに取り組んでいます。
スタジオでのワークインプログレスの見学にぜひご参加ください。開催時間中、ご自由にスタジオの出入りをしていただけますので、お気軽にお立ち寄りください。
<参加費>1000円(受付清算のみ)
お申込み方法はHPをご覧ください。http://rurimito.com/news.html#-LyP18RefyU5DtiDawDd
開催日時 2月9日(日)13:00~13:45
会場 森下スタジオ C
会場住所 東京都江東区森下3-5-6
作家サイト http://rurimito.com/

January 20, 2020
岡本晃樹 アートサーカス公演「Magnetic Sea」
ビデオテープ、扇風機、蛍光灯、今となっては忘れられつつある「もの」たちに、ジャグリング国際大会3位のパフォーマーが新たな命を吹き込む。どこか懐かしく、でも見たことのない詩的な風景を、「記憶の染み付いたものたち」と「体」の関わりで作り出していきます。
ご予約は https://forms.gle/mv4rpT5rJSprNnAj7 こちら
開催日時 1/22~24 19:30~ (最終日は18:30~)
会場 神奈川県立青少年センタースタジオHIKARI
会場住所 神奈川県横浜市西区紅葉ケ丘9-1 神奈川県立青少年センター2階
作家サイト http://terukiokamoto.com/magnetic-sea-stage/

December 30, 2019
神楽岡久美 Hikarie Contemporary Art Eye vol.13『 9人の眼 -9人のアーティスト-』小山登美夫 監修
2020年1月2日より小山登美夫氏監修による「Hikarie Contemporary Art Eye vol.13」にて、アートコレクターであり、株式会社ビズリーチ取締役CTO兼CPOの竹内真氏に推薦いただき、作品を出展いたします。
3人のコレクター、キュレーター、アーティストがそれぞれ1人のアーティストを推薦したグループ展のような企画です。
開催日時 2020年1月2日(木)~ 1月15日(水) 11:00~20:00 (会期中無休)
会場 渋谷ヒカリエ 8/ CUBE1,2,3
会場住所 〒150-8510 東京都渋谷区渋谷2-21-1 渋谷ヒカリエ 8F
作家サイト http://www.kumi-kaguraoka.com

October 9, 2019
村岡由梨「東京ドキュメンタリー映画祭2019」
「SICF19受賞者展」で展示したインスタレーション作品「イデア」の映像Ver.が「東京ドキュメンタリー映画祭2019」の短編コンペティションにノミネートされました。「イデア」は、11/30(土)16:00~「【短編?】記録映像によるアート」というプログラムで上映されます。
開催日時 2019年11月30日(土)~12月6日(金)
会場 新宿K’s cinema

September 7, 2019
鈴木知佳「Monologue of the Blank」
何気ない日常の事物に潜む潜像のような記憶を、光の跡/痕として写真の原理を通じて可視化することを試みる鈴木のぞみ、存在の起源を辿り、写す/遷す/映すことで事物が体現している時 ― 生成と消滅の繰り返しの内に在る、いま ― に臨もうと試みる鈴木知佳
事物の過ごす時間に目を向け、それぞれの手法によって、日常の中ではとどめることのできない時間の流れを取り出し、空白の内に留めおく
開催日時 9/7(土)〜 9/29(日)月火水 休(9/16、9/23祝日開廊) 12:00~18:00 ※9/13(金)は14:00~、9/20(金)は16:00~
会場 ex-chamber museum
会場住所 〒101-0021 東京都千代田区外神田6-11-14 3331 Arts Chiyoda 205a




